8月30日に開催される和泉市市制70周年記念式典の中学生の発表選考会が市役所で行われました。市内の中学校・義務教育学校の8校がエントリーし、本校はトップバッターで生徒たちは緊張しながらも、終業式で全校生徒の前で発表したことが活かされ、堂々と自分たちのアイデアを伝えることができました。出場した各学校が1位と2位を選び、投票結果で本校は見事、代表の2校に選ばれました。
今後も式典での発表に向けて、練習を重ねるということで、当日が楽しみです。
8月30日に開催される和泉市市制70周年記念式典の中学生の発表選考会が市役所で行われました。市内の中学校・義務教育学校の8校がエントリーし、本校はトップバッターで生徒たちは緊張しながらも、終業式で全校生徒の前で発表したことが活かされ、堂々と自分たちのアイデアを伝えることができました。出場した各学校が1位と2位を選び、投票結果で本校は見事、代表の2校に選ばれました。
本日、2・3年生は66日間、1年生は67日間を終え、1学期の終業式を行いました。終業式では、2026年サッカーワールドカップの日本代表で活躍した上田綺世選手の話をしました。彼は中学時代の挫折を乗り越え、ワールドカップで日本の勝敗を握る大エースとして活躍しています。生徒たちには改めて、自分自身の可能性を信じ、あきらめずに努力を続けることで、次の新しいステージに繋がることを伝えました。
また、市政70周年記念式典における中学校選考会に向けての発表を生徒会本部役員が全校生徒に向けて行いました。
暑さに負けず、普段できないことに挑戦し、2学期により成長した姿を見れることを期待しています。
本日外部講師の方に来校いただき、1限目に1・2年生、2限目に3年生がSOS教育、「こころの健康について考えよう!」という講義を受講しました。生徒たちは、呼吸法や漸進性筋弛緩法を実際に体験することができました。ストレスについて深く理解し、ストレスへの対処法を学ぶことで、今後ストレスとうまくつきあうことができるようになってもらえればと思っています。
ライフサイクルゲームというすごろくのような教材を使って楽しんだ後で、体育館で講師の方からお話を聞き、これからの人生について考える時間になりました。