本日、2・3年生は66日間、1年生は67日間を終え、1学期の終業式を行いました。終業式では、2026年サッカーワールドカップの日本代表で活躍した上田綺世選手の話をしました。彼は中学時代の挫折を乗り越え、ワールドカップで日本の勝敗を握る大エースとして活躍しています。生徒たちには改めて、自分自身の可能性を信じ、あきらめずに努力を続けることで、次の新しいステージに繋がることを伝えました。
また、市政70周年記念式典における中学校選考会に向けての発表を生徒会本部役員が全校生徒に向けて行いました。
暑さに負けず、普段できないことに挑戦し、2学期により成長した姿を見れることを期待しています。

